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サッカーゲーム Hattrick では、もうすぐ新シーズンが始まります。

明日からかな?

Nippon では第36シーズン、グローバル・シーズンで数えると第48シーズンとなります。



新シーズンに臨むにあたって、現在の我がクラブ FC Sagami の陣容を。 

背番号順に。



1. Jimmy 'キャプテン-Captain' Klode (GK)
-GK16, D12, SP8。良好なリーダシップで経験は神業。うちはディフェンスは高いのにフリーキックや SE での失点が多いので、キーパー・スキルを妥協しても SP の高いキーパーに替えるべきと考え、この選手を売ることにしました。移籍比較は、5億円の取引が1件だけ。優秀なコーチにコンバートできることを考えると、+1億は妥当と考え、ずっと6億円で売り出しているものの買い手がつかず。新シーズンが始まって相場が上向い手も売れないようなら値下げも考えますが、もう少しこの値段で粘ってみる。

2. Takumi '石壁-The Rock' Mizumaki (CD)
-D17, PS9。A 代表6キャップ、U-20 代表13。Nippon のディフェンダーのレベルは上がってきていますが、「ヘディング」もちのディフェンダーは少ない。この選手は「ヘディング」持ちの中ではベストの選手。ただコンディションがいまいちなので、今大会呼ばれるかどうかは微妙。

3. Kodai Katori (CD)
-D18, PS7。A 代表15キャップ、U-20 代表22。Isayama と並び Nippon リーグ所属でベストのセンターバック(スペインにこれよりやや上の Nippon 人ディフェンダーがいます)。 前回大会でレギュラーだった Tsuboi より上。ただし前回は Tsuboi  がシーズンとしてコンディションが良かったのに対し、うちの選手の状態は良くありませんでした。 たぶん代表に呼ばれる。

4. Yugoh '鉄壁-Great Wall' Isayama (CD)
-D18, PS8。A 代表9キャップ、U-20 代表30。現在 Nippon リーグに所属しているセンターバックではベストの選手。コンディションさえ良ければ今大会代表でプレーするはず。ただ、現在のコンディションは不満。。。

5. Ren Koruba (CD)
-D17, PS7, PM6。A 代表1キャップ、U-20 代表17。数シーズン前と違って、確実に Nippon の選手層は厚くなっていて、現在非御現実的レベルのセンターバックは結構います。比較的早く非現実的に達した選手なので、将来的には A 代表でプレーすると思いますが、今回はまだ呼ばれないと予想しています。

6. Herald '稲妻-Lightning' De Dycker (WB)
-W18, D15, PS8。Belgium 代表キャップ1。キーパーと並んでうちのベスト選手。コンディションが良ければ大会に呼ばれる可能性もあるか? もう少しディフェンスが高くないと大国のウイングバックとしては弱いかな。特徴も無いですし。

7. Nemanja 'Zvezda' Lazarević (W)
-W19, SP13。このオフシーズンに新加入。ウインガーには特徴が欲しいところですが、今回は SP を優先して購入しました。セットプレーを担当出来る選手は複数いるのですが、殆どの選手がミッドフィルダーなので、中盤無視のカウンターを試みる場合、セットプレーをだれに蹴らせるかが悩みの種だったので。モノ・スキルなのは、予算の関係。カウンター時にはゲームメイクはあまり重要ではないし、ディフェンスを鍛えて今後ウイングバックにするのであれば十分という判断。

8. Karol Kujawiński (IM)
-PM11。リーダーシップ良好で偉大な経験。38歳。優秀なコーチにコンバート予定。ただし、予算の関係上今すぐコンバートは無理なので、一旦他の選手(背番号24)を良好なコーチにするつもりです。

10. Franco Castillo (FW)
-PS18, PM7, SC6。守備的フォワード(DF)として起用することで大幅にサイドの攻撃力が上がります。ただ特徴がないため SE が期待できず、いまいち使い勝手が悪い。シーズン開始後に売却予定。移籍比較で比較対象がないため価格設定が難しい。出来れば購入価格より高く売って少しばかり利益を上げたいのですが。 

14. Stefan Sonneville (FW)
-PS13。スキルはパスだけ。良好なリーダーシップ。起用するならフォワードですが、戦力とは考えていません。ディフェンスとパスを上げてカウンター・スペシャリストとして売り出す予定。

15. 良 (Ryo) 上田 (Ueda) (CD)
-D14, PS7。U-20 代表キャップ4。自ユース出身。U-20 の大会ではオーバーエイジ枠で呼ばれる可能性が高かったものの、肝心なときにコンディションが悪く結局公式の大会ではプレーせず。この世代はディフェンダーの層が厚いし、「ヘディング」もない事を考えると A 代表入りは難しいか。売却も考えましたが、ディフェンダーの相場があまりに落ち込んでいることと、出身クラブの忠誠心ボーナスを考慮して残留。

16. Bjarne Mogen (IM)
-PM13, SP13。「ヘディング」持ち。高齢ミッドフィルダー。セットプレー担当。

18. 佑一 (Yuichi) 金子 (Kaneko) (CD)
-D13, PS7。「ヘディング」あり。U-20 代表キャップ1。自ユース出身。間違いなくこの世代でベストのディフェンダー。U-20 の大会とは年齢が合わず、代表では1回プレーしただけ。

20. Guillaume Margolle (W)
-PM8, W8, PS7, SP13。「ヘディング」持ちかつセットプレー担当。ウインガーに分類していますが、実際の起用は中盤を捨てたカウンター時にサイド寄りインナー・ミッドフィルダー(IMTW)としてサイドの攻撃力を上げるために使用しています。

21. Octavian Craciun (IM)
-PM14, SC6, D6。高齢ミッドフィルダー。良好なリーダーシップと驚異的な経験。コーチ候補として転売目的で買ったんですが、考えてみればコンディション次第では現時点でベストのミッドフィルダーなんですよね。売るかどうか迷い中。

22. Anton Plekhanov (IM)
-PM11, PS7, W6, D6。32歳。スキル的にはミッドフィルダー。ただし「すばやい」特徴による SE のために守備的フォワード(DF)もしくはサイド寄りフォワード(FTW)として使っています。

24. Eleuterio Moriconi (IM)
-PM14, SP15。高齢ミッドフィルダー。セットプレー担当。平均的リーダシップと強大な経験。新シーズンに良好なコーチにする予定。

Antonio Grondona (E1)
-42歳、現コーチ。昨シーズン通してリーダーシップ悲惨で乗り切ったものの、さすがに替え時。かつてのエースでしたが、先日すべてのスキルが無価値になりました。

翼 (Tsubasa) 佐藤 (Sato)
-本日ユースから昇格。17歳1日。この記事を書き終えたら移籍リストに載せます。でも売れるかどうかは微妙な能力。ポテンシャルはストライカー良好、パス良好で「意外性」持ちと U-20 代表入りさえ狙えた逸材だったのですが、ディフェンスとゲームメイクのトレーニングをメインにしていた結果、ポテンシャルの判明が遅れ、育て損ないました。




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